第8回OSSC(大阪地区スクーバダイビング安全対策協議会)安全ダイビング勉強会

2019年2月26日(火) 定員50名
参加費:¥3000 (OSSC会員は1名無料)

①  「インストラクターができる事故予測 事故予防」

野澤徹氏(水中科学研究所代表、NPO法人潜水医学情報ネットワーク副理事長、元DAN Japanトレーニングディレクター)

②   ダイビングコンピュータの基本メカニズムと減圧症予防対策「加齢とダイビング」

中高齢ダイバ^―が増える中、加齢とともにスキルを身につける能力はどのように変化するのか?ダイビングサービス提供者側はどのような準備をしていく必要があるのか?

ディスカッション形式:

近藤美紀子氏 (医療法人近藤眼科理事長 日本高気圧環境医学会会員 PADIインストラクター)

野澤徹氏(水中科学研究所代表、NPO法人潜水医学情報ネットワーク副理事長 他)

赤木正和氏(大阪芸術大学写真学科准教授 株式会社エコロケーション代表取締役 水中写真家)

関藤博史(ダイビングスクールなみよいくじら代表 PADIコースディレクター・TDIトライミックスIT)

他進行 山本武宏

12:30 受付開始
13:00-13:15開会挨拶 大阪海上保安監部
13:05-14:05 「インストラクターができる事故予測事故予防」
14:05-14:20 質疑応答
14:20-14:35 休憩
14:35-15:35 「加齢とダイビング」ディスカッション
15:35-16:00 質疑応答
16:00-16:10 OSSC会長挨拶 解散
※プログラムは変更する場合があります。

開催場所:大阪港区築港4丁目10番3号 大阪海上保安監部 7階会議室

大阪市営地下鉄中央線「大阪港」駅下車 1番出口を出て徒歩5分 大阪港湾合同庁舎7階

参加申し込み方法 FAXのみの受付です。下記を記入してFAXにて申し込みをお願いいたします。

FAX用紙のダウンロードはこちらから

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